ブランディング

インターナルブランディング

インターナルブランディング

ちょっと変わった取り組みを見せる企業 動画共有サイトで、ヒット曲に合わせて踊る従業員。数十年ぶりに復活した「社内運動会」で汗を流す社員。書店には「社内用語」を紹介する本が並ぶ。これまで言われてきた、“従業員満足“とはちょ ...

成長に向けたブランド戦略(10) ― デジタル技術で伝達効果進展

成長に向けたブランド戦略(10) ― デジタル技術で伝達効果進展

最終回の今回は、企業のブランド戦略にデジタルコミュニケーションの進展がもたらした変化と、求められる対応のあり方について考えたい。 デジタル技術により、企業は様々なデータから個々の顧客を子細に捉え、それぞれに合わせたアプロ ...

ブランドはどこに向かうのか(4) ― Branding Growth  その方法論

ブランドはどこに向かうのか(4) ― Branding Growth その方法論

これからの市場環境に対応するためには、どのようなブランディングのアプローチが必要なのか。それは、従来とどう異なるのだろうか。われわれは、成熟社会を乗りきるブランドをてことした事業成長の方法論をBranding Growt ...

成長に向けたブランド戦略(9) ― 社内浸透で実現を促進

成長に向けたブランド戦略(9) ― 社内浸透で実現を促進

ブランド実現の担い手は社員である。社員がブランドビジョンを自分ごととして捉え、仕事における行動や判断基準に反映することで実現に近づく。そのためビジョンのエッセンスとそれをめざす意義を社員に伝え理解と共感を促す施策は重要で ...

成長に向けたブランド戦略(8) ― キーアクションでビジョン体現

成長に向けたブランド戦略(8) ― キーアクションでビジョン体現

ビジョンが説得力を持って伝わることで、社内外の求心力が高まる。一般的にビジョンは、スローガン(タグライン)の形で言語化され、企業ロゴなどに付記して伝達されることが多い。ビジョンが凝縮されたキーワードを、生活者・顧客が様々 ...

成長に向けたブランド戦略(7) ― 優れた「企業ビジョン」カギ

成長に向けたブランド戦略(7) ― 優れた「企業ビジョン」カギ

今回は、企業のブランディングについて考えてみたい。生活者や顧客は、企業ブランドからその企業の特徴や事業姿勢、品質や便益などを認識し、製品サービスの選択基準の一つにする。企業ブランドと事業が一体となったサービス業はもちろん ...

成長に向けたブランド戦略(6) ― 自らカテゴリーを生み出し、ブランド化する

成長に向けたブランド戦略(6) ― 自らカテゴリーを生み出し、ブランド化する

ブランドを位置づけるカテゴリーを決め、その中で競合と差別化を図るのが、ブランド戦略の基本的な考え方である。そうしたセオリーに反し、自ら新たなカテゴリーを生み出すことを目指すのが、カテゴリー創造戦略だ。 典型的なカテゴリー ...

<

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5

>

博報堂コンサルティングとは

ABOUT

ブランディング・マーケティングのプロフェッショナルとして、十年以上、数百に及ぶプロジェクトをご支援して参りました。培ってきた経験と知見が、我々の最大の強みです。

詳しくはこちら

お問い合わせ

ニュースレター登録

NEWS LETTER

経営やマーケティングに関する最新の知見・情報や、セミナー開催情報等をいち早くお届けします。

ご登録はこちら

セミナーのご案内

SEMINAR

2017年5月24日(水) 13:30~17:30 (受付開始 13:00)

「実践型ロジカルスピーキング」体験セミナー 2017年5月24日

講師:博報堂コンサルティング 執行役員 楠本 和矢
会場:博報堂ラーニングスタジオ(東京都港区赤坂2-14-27 国際新赤坂ビル 東館11F) 地図

詳しくはこちら

JavaScriptを有効にしてください。 このサイトではJavaScriptを利用しています。無効の場合、正しく動作いたしませんのでご注意ください。